Just Another Summer Day in バンコク、翡翠おたくのタイ放浪記


いつの間にかタイに居ついてしまった人間のバンコク放浪記
by ポヨさん
以前の記事
ライフログ
検索
最新のトラックバック
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2011年 09月 ( 26 )   > この月の画像一覧


ビエンチャンにビザを取りに行ってきた!

はじめまして、私はクッチーといいます。私は日本人でちゃんとした名前が
あるのですが、タイ人は私の名前を発音できず、クッチーと呼んでいます。

今日は特別参加でこのブログを担当します。

私はアートラインという会社でCADレンダリングを担当しています。
私の仕事は原型製作に入る前に日本やヨーロッパのお客様とやりとりしながら
コンピューターグラフィックで完成品に限りなく近い3DCDを描画する
ことです。
これにより、実際に生産に入る前に構造上の問題点やデザイン上の
改良しなければならないところがわかるのでお客様から好評いただいています。

アートラインのショールームのSHEENにも私のCADから起こした
デザインの作品が置いてあります。

実は、ビエンチャンにビザの書き換えに行って帰ってきたばかりです。
簡単ですが紹介します。

夜7時すぎ、スクンビットの集合場所から出発。
a0238635_20341066.jpg



夜明け前、ノンカイに到着しました。
a0238635_20343952.jpg




あこがれのメコン川を渡ります。ずっと訪れてみたかった川です。
水の色は茶色で川幅はとても広かった。
感動しました。
a0238635_2036424.jpg




朝、ビエンチャンのホテルに到着です。
a0238635_2035639.jpg



ビエンチャンの道路です。なんかおかしいです。そう、日本やタイと違って
車は右側通行で左ハンドルです。
a0238635_20353585.jpg

なんにもすることがないのでホテルの周りをぶらぶらする以外は
部屋で寝ていました。小さい開かない窓がひとつだけの牢屋みたいな
部屋でした。wifiは使えないようでした。



一日でビザが取れたので出国です。
a0238635_20363510.jpg




バンコクに出発する前、メコン川のほとりを散策しました。
転職の話がどんどん進んで、自分はタイに来て働くようになりましたが、
いま、自分がメコン川のほとりにこうして居ることが信じられない
気持ちでした。

悠久のメコンの流れに身を任せる、そんな自分を感じました。
a0238635_20371559.jpg

ゆっくりと時間が流れるメコンのほとりです。


一気にバンコクまでとばします。疲れました。
a0238635_20374512.jpg

今度は飛行機で行くかも知れません。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-30 21:26 |

ベジタリアンのインド料理、タリレストラン THALI RESTAURANT

今日は忙しくて昼食を食べる暇もないまま9時に仕事終了。
帰りにタリレストランに寄ってテークアウト。
このレストランはインドからタイに出稼ぎに来ている人々のためのインド
料理店で厳格なヒンズー教徒のレシピーを守っています。
いわゆるビーガン料理です。

ここには、パニールというミルク由来のインド風チーズを使った料理(やや緩い
ヒンズー料理)もありますが、乳製品、根菜類(ジャガイモ、にんじん、にんにく等)を
一切使わない最も厳格なヒンズー料理にも対応しています。

値段もとてもリーズナブルです。
a0238635_0133757.jpg

15分位前に電話して注文したのにまだできていなくて待っていると
インド人の大家族がテーブルを2つくっつけて10人位で食事をしています。
何気なく見ていると見覚えのある子供の顔が。。。
あ、サニーさん一家だ!
サニーさんはインドのダイアモンド研磨工場のオーナーの息子さんで
現在バンコクに駐在しています。
サニーさんの趣味は奥さんの手料理を人にあげることで、うちのオフィスにも
よくランチを差し入れしてくれます。

サニーさんは南インドのボンベイ出身でタリレストランは北インド料理です。
よく、「タリレストランに行きなよ、美味しいよ。」と勧めるのですが、
サニーさんは北インドに対して強烈な対抗心があるらしく、
「北インド料理は色をきれいに見せるために色素を入れるから嫌いだ。
それよりあなたも南インド料理を食べなさい。」といつも言っていたのでした。

そのサニーさんがここにいるではないか。。。

サニーさん、さすがに決まり悪そうに「いやー、このレストラン、意外と
美味しいね。」と照れ笑いをしながら言っていました。




a0238635_014257.jpg


これで305バーツ。インド料理はいろいろな種類のカレーを少しずつ食べるのが
楽しいので食べきれないとわかっていてもついつい、たくさん買ってしまう。。。

タリレストランの住所は298/18 soi KAM CHAI LAMSURI ,
SURIWONG RDです。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-29 00:19 | 食事

ダウンタウン バンラックに行く

今日はバンラックに行ってきました。
長年使っている針金のハンガーがジーンズなど重たいものを
下げていたら曲がってしまい使い物にならなくなったので
ハンガーとついでにサプリメントの買出しです。

バンラックはアートラインのオフィスから歩いて10分足らずの
ところにあります。
バンラックの意味はバン(村、集落)ラック(愛)で愛の村です。
そのため最近、バレンタインデーにバンラックの区役所に来て
婚姻届を出す事が流行ったり
区役所の主催で婚約カップルのパーティーをやったりしています。
でも、普段はロマンチックのかけらも無い町です。

自転車で行こうと思ったら自転車がパンクしているではないか。シット!
しかたなく歩いて行きます。

シーロムを南に歩きつきあたりを左に曲がるとチャロンクルン通りです。
この通りは別名ニューロードといいます。タイで初めて舗装道路に
なったからだそうです。

バンラックに近づくと人が増えてきます。
ちょっと先にいきつけの薬屋さんがあります。
a0238635_1525579.jpg

薬屋のおばさんが不思議そうに「今日は自転車じゃないの?」と訊くので
「ヤンテー」(パンクした)と答えたらおばさんは大笑いしていました。
何が面白いんだろう???


さて次にロビンソンバンラックに行きます。ここは庶民派デパートの代表で
バンラックの中心にあります。
a0238635_15253287.jpg




ロビンソンバンラックの横と後ろにはOL市場があります。服や靴などが安く
売っています。
a0238635_1526921.jpg



ロビンソンの下も市場になっています。
a0238635_15263318.jpg


裏もこんな感じ。
a0238635_15265965.jpg


この後、ロビンソン前の特設売り場で待望のハンガー5本入りを19バーツで、
それと店員さんの勧めるままにペットボトルを89バーツで買ったのでした。
じつは店員さんは別のボトルを勧めたのですが「こっちのほうがいい。
絶対水がもれない」といって水を入れて実演してくれたのですが
振ると、水がジャバジャバともれてきて二人で大笑いでした。

125バーツを89バーツでゲット!!!
a0238635_1755224.jpg

[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-28 15:37 | informative

バンコクで納豆を食べる!!!

38時間発酵させ、その後1日冷蔵庫で寝かせた納豆を食べてみました。
冷蔵庫で」1日寝かせるのは発酵を止めて熟成させるのと、粘り気を
増す効果があります。
さて、かき混ぜてみます。糸を引く力はあります。
かき混ぜながらお箸を持ち上げても10秒くらいお箸にくっついていて
下に落ちないのが目安です。
a0238635_1121865.jpg


食べてみます。まったりしていて、コクもあります。
ただ、糸引き力が強い分、日本の市販の納豆によくある
ビールの泡にも似たぶくぶく感が少ないのが残念です。
自己採点してみます。

粘り気      5
まったり度    5
コク       4
ぶくぶく度    3
フルーティー度  4
トイレ臭さ度    4(トイレ臭いほど点数が低い)

平均4,2です。
まあまあというところでしょうか。

次回はこれ以上の点数を取れるようがんばりたいと思います。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-27 12:03 | informative

バンコクで納豆を作る!!!結果

23日のブログで納豆の作り方について書きましたが、
遅ればせながら結果をお知らせします。
24時間経過した段階では醗酵がまだ不十分だったので36時間に延長しました。
その時点で3パックは醗酵良好でしたが、3パックは醗酵不良でした。
細い方のパックはすべて醗酵不良になっています。
理由はよくわかりません。いま思い返してみると、大きいパックのほうから
盛り付けていったのですが、混ぜ方が不十分で
菌の偏りがあったのかもしれません。



a0238635_2352670.jpg

豆が白くなっている左半分は醗酵良好。
右半分は醗酵不十分。
以前も何回か黒豆納豆を作ったことがあるのですが、出来はあまり
よくありませんでした。
黒豆が入ると醗酵が遅くなる感じがします。
黒豆と納豆菌の相性が良くないのかもしれません。

次回はひきわり納豆に挑戦します。

黒豆納豆を完食してからですが。沢山作ったので
いつになることやら。。。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-26 23:02 | 食事

フィルムシューティング@バンコク 映画撮影を見た!

今日、サトーンとラマ4通りの交差点で信号待ちしたら隣に見慣れない車が。
大きなカメラにライト。映画撮影用の車でした。
a0238635_22354322.jpg



監督と、助監督らしき人はファラン(白人)でした。
a0238635_22365393.jpg



ライダーもファラン。フルフェイスのヘルメットをかぶっていたので
顔はわかりませんでしたが、目に力があるというのか、
俳優ぽい目でした。

a0238635_2359273.jpg


バンコクでの映画撮影についての情報を調べていたら興味深い記事があったので
紹介します。

記事のタイトルはRunaway Production: Why I’m Filming in Bangkok
( 逃げ出す映画撮影、なぜ私はバンコクで撮影するのか)というものです。


http://bighollywood.breitbart.com/fdemartini/2010/02/09/runaway-production-why-im-filming-in-bangkok/


日曜の午後、私は、映画の準備の仕事の合間に、
バンコクのホテルルームに座って、一息ついているところです。
という文章からはじまるこの記事はハリウッドの
プロデューサー、Frank DeMartini によるものです。

あなたは、私がなぜアメリカの何処かでなく、タイにいるのか
いぶかしく思っていることでしょう。と続きます。

その理由は映画製作のコストにあります。
アメリカ映画は現在その多くが
東ヨーロッパ、東南アジア、南アフリカで撮影されています。
アメリカ内では多くが税法上の特典がある、ルイジアナ、ミシガン、
カロライナで撮影されています。
映画発祥の地である、ニューヨークや、ロスアンジェルスは
大スターが強く望む場合か
ストーリー上その都市で撮影するのが不可避な場合のみです。
ニューヨークが舞台の映画でもブルガリアで撮影することもあります。

アメリカ以外で撮影する場合の平均的なコストは
アメリカの30%から40%です。
東ヨーロッパのコストが週当たり70万ドルくらいでこれはロスアンジェルスの
3分の1で、上記の税法上の特典がある都市の70%位です。
タイは更に安いのです。実に大幅に安いのです。(substantially less)

タイで撮影する場合、そのコストは東ヨーロッパの半分くらいです。

氏は更にユニオン(労働組合)の存在についても触れています。

アメリカ国内で撮影する場合ユニオンに利益の10%を払わなければなりません。
例えば25%の利益があった場合、ユニオンに10%払うので15%しか
残りません。
これでは多くの映画製作会社は生き残れません。


氏は、締めくくりに、この問題について、書きたいことは後10ページくらいあるけれども
これで終わりにして、今日の午後はリラックスすることにします。
来週は忙しい週になるので。。。
と書いています。

読んでいてなるほどと思いました。
そういえば最近のアメリカ映画はシカゴやカナダが
舞台になっているものが多いような気がしていましたが
税金やコストがその理由だったのですね。

少し前になりますが、ニコラスケージ主演のBangkok dangerousと言う映画もありました。





シューティング、スタート!!!
a0238635_23595793.jpg


写真では見にくいですがルンピニ公園のわきには長い列の
映画撮影のコンボイが停車していました。

ロスアンジェルスでも映画の撮影はよく見かけましたが、
こういう場合、道路をシャットアウトして、道路を走る
車もエキストラを使うのですが、タイではそういう規制は
ないらしく、うちの車もエキストラで出演したということ
になるのですね。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-25 22:26 | こんなもの見た!

エアポートリンク マッカサン駅でのチェックイン

16日のブログでマッカサン駅でチェックインカウンターが見当たらないので
チェックイン機能はまだやっていないのではないかということを書いたのですが、
後で聞いてみるとチェックインできるという情報とできないという情報が
あるので自分の脚で行って確認してきました。

その結果、ありました。エアポート直通電車と普通電車と乗り場が違うので
前回は気がつかなかったのです。すみませんでした。



チェックインの仕方が書いてあります。
英語で書いてあるのでなんかややこしそうですが、絵でみると
4段階あり、
1 券売機に行く
2 お金を入れてトークン(プラスチックの丸い切符)を買う
3 手荷物検査を受けチェックイン
4 電車に乗る
ひるむことはありません。そんなに難しくはないようです。


a0238635_15242429.jpg




ゲートとチェックインカウンターがちゃんとありました。
タイ航空およびコードシェア便のカウンターしか開いていないようでした。
a0238635_15233091.jpg



出発時刻表もありました。なんか空港ぽくていいですね。
a0238635_1524038.jpg

エアポート直通電車を見ていたら先頭車両が荷物専用になっていました。
でもトランク等は見えず、マッカサン駅でチェックインする人は少ないようでした。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-24 15:12 | informative

酷暑の地バンコクで納豆作りに挑戦!

さて、今日は納豆作りに挑戦です。

今回は黒豆を30%ほど入れた黒豆納豆に挑戦です。

まず、大豆をきれいに洗い、一晩水につけておきます。
バンコクは暑いので冷蔵庫の中において置くといいでしょう。
a0238635_11385481.jpg



ひたひたの水でクロックポットで7時間ほど煮ます。
a0238635_11393574.jpg




納豆菌にはいくつか種類があります。うちでは高橋菌と成瀬菌を使っています。
納豆通にいわせると成瀬菌のほうが若干味が良いということですが、作る方からいうと、
高橋菌のほうが温度のスイートスポットが広いというか、温度管理が楽だという
感じがします。
今回は高橋菌を使います。
日本に帰った際、新宿の東急ハンズで買いました。
a0238635_11395880.jpg



指でつぶれるくらいに豆が柔らかくなったら、納豆菌を
コップ5分の1位の煮汁にとかし菌液を作り、残りの煮汁を捨て、
菌液を豆によく混ぜ合わせます。
a0238635_11402473.jpg



豆が熱いうちに底の浅い容器に入れます。豆が3段になるくらいの感じで盛ります。
a0238635_11414549.jpg


お湯を沸かして適当な容器に入れます。バンコクは暑いので、クーラーボックスの
中にお湯の入ったペットボトルを置く位で温度管理ができます。
a0238635_11423658.jpg



クーラーボックスの中。金属の棒は温度計です。納豆容器の間に挟むようにすると
正確な温度管理ができます。37度から39度くらいがベストです。
a0238635_1143960.jpg




手製の納豆製造機です。といってもクーラーボックスに温度計を挿しただけのものです。
温度が低くなったらお湯を温めなおして適温になるようにします。
a0238635_21413131.jpg

大五郎24時間待つのだぞ。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-23 11:48 | informative

jim jaew house restaurant at silom village

今日はSHEENの鍵を閉める役をおおせつかったので8時頃、
シーロムビレッジに行き店員さんが帰ったあと鍵を閉めパーキングに向かうと
チャコールのいいにおいがしてきました。
においに誘われて思わずふらふらとシーロムビレッジ内にある
イサーン料理店のジムジャウハウスに入ってしまいました。

Jim Jaew Houseの入り口。
ソイをへだてた向かいはビアチャーングのオーナーの大きな家です。
a0238635_2134356.jpg


このレストランはシーロムビレッジの奥、パーキングの横にあります。
a0238635_2181072.jpg


ビヤシンが中ビンしかなくて、なんか損なかんじなのでパス。
かといってハイネケンだと薄いし、ビアチャーングだと濃すぎるし、
頭をひねって、両方注文して混ぜて飲みました。
オリジナル、ハイネチャンビヤ、意外といけました。
a0238635_21142817.jpg



炭火で焼いています。チャコールの香りがなんともいえません。
a0238635_21152377.jpg




パパイヤエンザイムが豊富で美容によいといわれている、ソムタムタイ、グリーンパパイヤサラダです。
美容に関係なくしっかり食べます。
45バーツ


a0238635_21162495.jpg



イサーンソーセージ。生にんにくとピッキヌーという小さなチリペッパーと
いっしょにシーシーいいながら食べます。
予想されるにんにく臭のため、
明日はワークショップにひきこもりになりそうです。
a0238635_21173479.jpg



レバーの炭火焼。70バーツ。安い!!!うまい!!!
a0238635_21175312.jpg



牛肉の炭火焼き。個人的にはバンコクで一番美味しいヌアヤーング。
これで75バーツ。安うま!!!
a0238635_21181399.jpg

この値段でこんなに美味しいものが食べられるバンコクは
本当にいいところです。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-22 20:59 | 食事

シーロムビレッジの1日

今日はアートライン(株)のショールーム,SHEENのあるシーロムビレッジ
を紹介します。

朝10時半のシーロムビレッジ。SHEENのオープンの時間です。
日ざしがとてもさわやかです。
今日も一日がんばろう!
a0238635_19374666.jpg


シーロムビレッジは屋外型のモールです。天気の良いときは
とても爽やかです。中庭は食事ができるようになっています。
この時間はレストランはお昼の準備におおわらわです。
a0238635_19382341.jpg


オールドタイの雰囲気を出すため、木造です。

昔、スキーをやっていた頃、ホームグラウンドだった北カリフォルニアの
マンモスマウンテンにあるキャビンタイプのモールにどことなく似ていて
なんか懐かしいかんじです。
a0238635_1561996.jpg


さて、あっという間に夜になりました。
シーロム通りに面したシーロムビレッジの正面エントランス。
ロブスターの看板が目印です。
a0238635_1059583.jpg


忙しかった一日も終わり、客足も引く時間になりました。
祭りの後にも似た寂しげな雰囲気。。。
a0238635_10592753.jpg


シーンの閉店は午後7時50分です。
a0238635_10594859.jpg




シーロムビレッジの中庭のレストラン。タイ料理がとても美味しいんです。

別にシーロムビレッジの回し者でも何でもないですが、個人的には
ここのタイ料理はバンコクでも有数の美味しさだと思います。
値段も一見高そうですが実はとてもリーズナブルです。

タイ古式舞踊やタイ伝統音楽に興味のある人は
舞台の近くに席を取るといいでしょう。席料はべつにありません。
a0238635_1103898.jpg



タイ古式舞踊やタイ伝統音楽には興味が無い、大嫌いという人は
舞台からできるだけ離れたところに席をとるといいでしょう。
あ、こちらのほうが人がいっぱい居ますね。
こちらでは静かに話ができます。
a0238635_1101344.jpg


シーロムビレッジはBTSチョンノンシー駅下車、シーロムの交差点を左折、
ソフィテル、ナライホテルを通り過ぎて5分ほど歩いた右手にあります。
[PR]

by sheenatsilom | 2011-09-21 20:17 | informative